行政書士から拡張業務へ

基本資格行政書士を活用して代書屋からの展開

新年に際して

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 皆様、新年あけましておめでとうございます。本年も、宜しくお願い致します。

 今年は、数年ぶりの自宅以外での新年を迎えました。

 2020年迄は、間違いなく日本全国の何処かで新年を迎えていました。連続の最後となった2020年の新年は、長崎にて迎えました。

 長崎市の観光名所や佐世保市のハウステンボスに行って、かなり疲れていて行きたいところをキャンセルしてしまった事を思い出した。

 それ以前は、確か香川県でした。高松市、金刀毘羅さん、観音寺の銭形公園、丸亀城、などを巡って新年を迎えた。

 そんな事で、あの香川県を最後に、全国の都道府県全部に足を入れ目標にしてを達成した。

 この事が、私が仕事でコミュニケーションを図る時に役立って居る。先日は、急死した依頼者とお話しした時に、故郷の話題でしばらくお話しした。

 同じく、別な方が亡くなって親族が来阪した時も、そのおいでになった土地のお話しをして初めてと思えない親しさをお話しをさせて頂いた。

 そのように、平常から離れた時を得る事で気持ち切り替えて。1年の始まりを強く意識できる。ずっと同じ生活だったらいつかはストレスで潰れてしまう。

 今年は、大晦日から新年4日迄5日間の日程を頂いた。しかし、年末の追われて仕事が満足できる安心できる終わりではなかったので、ノート型パソコンとiPadやスケジュール表やノートを持って来た。

 それでも、数年ぶりに昼食はラーメン屋に入り、夜は美味しくコース食事を頂き大団円を演出して、新年に向けた。

 今年も、新年から厳しい生活になるが、生き甲斐なので、今年も皆様に誠心誠意尽くして、私の人生の大半を捧げたい。

 本年も宜しくお願い致します。

 皆様にとっても良い年でありますように祈念いたします。