交通事故や殺傷事件が多いのでは
時間的な余裕が生まれれ、新聞記事やテレビニュースに接する機会が多くなって、なんでこんなに続くのか?と認識する事が多くなった。自動車事故で言うと、高齢者や若者の安全運転者への追突や病院などに公共施設やコンビニなどのお店への突っ込みだ。
殺傷事件は、知人友人だけに止まらず路上通行者や飲食店内の普通の飲食に訪れた善意の第三者相手に傍若無人に振る舞う若者達だけではなく高齢者が犯罪者となる場面である。
また、若年者がこの寒い冬に行方不明になる事件が各県でニュースになっている。その結果の報道も、短期間で報道されなくなって次の日新しい事件が報道されている。
そんなことを思いながら、心の中で昇華し切れない。
今日は、少し早めに出勤する。と言っても以前から比べれば余裕の出勤だった。昨夜、三輪さんと連絡を取って、月曜にの予定を話し合って夜10時に消灯して眠る体勢に入った。色々、思いを巡らせてふと気付いた。毎月10日迄に納付する従業者の月額支給額に対する所得税額と各居住地市役所への市民納税額の納付手続きを忘れている。それに気付いたので、いつも決めている納付先に午前中に出てゆうちょ銀行と三菱UFJ銀行へ行きたいと連絡しようと思ったが、既に寝ているだろうから明日出勤して算出してからメールして、迎えをお願いする事にした。
最近、布団に入って電気を消灯しても眠れずに苦労する事が多いので、長男にラジオ放送が聞ける様にスマホにセットして貰ったものがあって放置していたが、試しに聞いてみる事にした。こんな生活は、一人で生活していた中学生依頼だから60年ぶりでは無いか。あの当時は、深夜放送花盛りで深夜遅くまで聞いていたものだ。流れる歌謡曲や外国の歌の数々、楽しかった。高校卒業位まで聞いていた。
今年になって選択した番組は、芸人の音声だった。ただ、どうでもいい小さめの音声にしているしゃべくりだった。しかし、ここ数日、それを聞いているだけで10分も持たず眠っていた。本当に効率のいい睡眠提供番組だと感謝している。
また、日曜日も出勤時間を大幅に遅くしたので、見れるテレビ番組に喜んでいる。朝7時からの「遠くへ行きたい」と8時からの「小さな旅」である。特に「小さな旅は」年に何度か夫婦や友人たちと行った地方への旅の情景と言葉を重ねて、記憶は蘇るが再度訪れる事が叶わぬ切々とした想いが淡々と流れる。そして、そこに表現される音楽が心を締め付ける。私にも帰らない思い出が想起される時が蘇って来る。
そんな時に思うのは、関わる人とあの世に行っても一緒に巡り合って生きたいとはいかない人生なのだと思う。そうして答えが出ないのは、死してこの意識は、この魂は何処へ行くのか?という事だ。辿り着かない思いが彷徨っている。
さて、朝から仕事に取り掛かれる大切な報酬確保の申請書類の作成は、大事な部分で進行しなくなった。いくらやっても、○ではなく❌が改善されず一向に改修されない。なので、未だ時間的余裕があるので、打ち切って次の機会に期待する。
暫くすると三輪さんから着いたとの連絡があって、事務所を降りてゆうちょ銀行に向かった。もう昼を1時間ほどすぎて居るので、回線専門のお店に向かった。処が、満席で入店出来ず先にゆうちょ銀行に入って納付を終わらせて再びお店に入って。処が、意地の悪い薄ら笑いを見せて、これから米を炊くと言う。出て、近くの和定食屋さんに入った。
銀シャケの塩焼きと卵焼き、貝汁、ヤッコ豆腐で頂いた。終わってから三菱受けて銀行に立ち寄って本日の仕事が終えて帰還した。明日は、関西電力病院での診断や診察が午前中から午後2時頃まで続く。健康的な生活を送って居るので問題はないかと思う。





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