行政書士から拡張業務へ

基本資格行政書士を活用して代書屋からの展開

視野検査、精神障害者への支援

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 午前中一杯使用して、事業報告書作成した。処が、時間が掛かり過ぎて思う様に進まない。第二弾の10月から1月迄の4ヶ月分の支援実績データの具体的な支援者の氏名などで、120日分の日程だった。

 途中痺れを切らし、コンビニに出た。イクラおにぎりと塩結びとメンチカツ及びチキンを購入して、事務所に戻った。再び仕事を始めたが、直ぐに辞めて食事に取り掛かった。

 再開しようと思ったが、市役所や菊ちゃんとの何度にも亘った話し合いで、断念した。新潟県の居住支援事業者からメールがあって、来週13日に打ち合わせで訪問報告と県庁職員が同行するとの事だったので、了解メッセージを返信した。

 視野検査が2時半からあるので、早めに1時半から徒歩で総合病院宛出発する準備をした。処が、優しい三輪さんの病院へ送ってくれるとの連絡に甘えてしまう。三輪さんはその後市役所に投票に行きながら、手続き後再び迎えに立ち寄るとの事だった。感謝する🥲。

 迎えに来てくれたので、直ぐに降りて乗車した。10分も要せずに到着する。入館手続きを取った。269番だった。視力検査科に行き入室前に座ったところ、早く呼ばれて視力検査の後、視野検査が始まった。

 継続時間が長時間で、内容が薄い。既に二十年は通って居るので、何度も検査して居る。今日もどうか分からないが、来週は続けて検査が待っている。三輪さんの迎えで帰還した。明日の京田辺市居住支援法人の連携企業に挨拶に行く事になって居るので、準備して身体を休ませた。

 選挙戦の情勢がより一層終盤予測が為されて、自民党の大勝が示された。本当だろうか、と逆に心配になった。

 昨年依頼されて訪問した知的障害者の方と面談して、より具体的な支援要請があったが、ご本人家族が埼玉県に居住して居るので、打ち合わせに行く事になっていた。先月、連絡したが繋がらずに再要請があって、明日連絡する事となった。