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信じられない自民300超えの政局情勢、読売、経済、朝日

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 1月末から2月1日に掛けて、読売新聞、日本経済新聞、朝日新聞と継続された日程を追って調査した分析結果で、投票動向調査で自民党は300議席を超える勢いに対して、立憲民主と公明党合体の中道路線は惨敗で、特に立憲民主の当選者は半減以下を見込まれて居た。

 解散を主導した高市早苗総理と嘘くさい合唱連携を画策した中道代表のお二人の信用の落差が出た。こんなご都合主義の表明など誰も信じないという結果だった。大体、相当前の何十年も前の以前から中途半端な政党の政権に対する悪態の連続というよりそれだけで毎年過ごして居た。政権に変わる表明ではない、悪態や悪口のオンパレードで、自分たちが酔って居るだけで何の考えも表明もない。これだけで何十年も過ごしているだけでウンザリして居た。

 それが、この様な政権構想が大きく違う政権政党が、単なる選挙目当てに口先だけの誤魔化しで、国民から票を奪い取って国会議員として生き延びようとして居る根性が見え透いて居て、殆どの国民が支持をして居ない。その上で、比例選挙で上手く騙された立憲民主の惨敗が予測されて居る。

 それにしても、全てが変わるような推移をして結果が出るとは思って居ないが、中道などと引き摺り込まれた立憲民主の消滅はあるかもしれない。そうすると、公明の復帰というウルトラCとなるか。そうしないと一度きりの政権選挙はあり得ない。

 そんな情勢に食らいついて、長時間情報を得て居た。いずれにしても大きくは変わることはないと思う。立憲の時代遅れの政党人がどう失うかが注目される。自民は適当に時代時代に大代わりしている。

 それでも、今月中に実践報告を終えたい情報提供に着いて一生懸命に作成して居た。思ったより時間が掛かって居るので、今月中に完成するのは微妙な情勢だった。

 一昨日年金情報提供の厚生労働省からの定期的な通知が、特定非営利活動法人に届くが当該法人職員の数人が、通知書を開封して当方事務所宛に何の言葉も無く放り込んで来る。問題は、個人情報の身勝手な開示を行って居ることであるので、注意を喚起した。特定非営利活動法人職員が、成年後見人の情報がある可能性があると判断して勝手に開封するのだが、あくまでも法人相手先は特定非営利活動法人代表理事佐藤守宛であり、つまりは私が個人代表理事としての執行者であるのだ。私が開封して、その処理を差配する事になっている。

 その指摘をして、やめる様に指示したが勤務者の高齢女性が開封などしていない、と私が間違って指摘して居るとばかり、強く抗議してきた。なので、一言だけ開封している、と指摘すると無言になった。

 その直後、開封した本人が謝罪して自分が開封したと告げて来た。