ミスが重なって
今日は、自分のミスから午前午後ともzoomによる学習やプロジェクトだったスケジュールが全く実行されずに、終わってしまった。
朝は、早くから行政書士義務研修である倫理研修を今日も30分程視聴して、残り40分程度なので明日には終わりそうだ。
その後、先日業務予定の全国展開する地域活性化ポータルサイト運営上場企業からサポート依頼のあった岩手県盛岡市の女子高校生チームが提案して来た提案資料を読み込んだ。
数十ページに亘るパワーポイント資料で、地域のコンテスト応募資料だという。その実現に協力要請して来たのだ。
その実施に向けて、大阪のアンバサダーの要請がある私に大阪での実現の可能性があるか、ハードルは何かなどの問い合わせに対して、先ずは資料を読み込んだ。その上で、現時点での私も意見を纏めた。
その上で、依頼先に送信した。実現性に疑問とバリアがあるのを述べて、段階的に実行する手法が実現に近いのではないか、と言いその具体的段階を示した。
気持ち的には無理と思いつつ、断言したのでは高校生の意欲をそいでしまうので、関係性保ちつつ提案内容をアレンジして継続的なイベントに転換してはどうか、と。
余りにもテーマが大きく、その課題解消にしては幼稚な提案内容だと感じた。重要な部分やキーポイントなどを示されていなくて、丸投げで結果を寝て待つ提案に思えた。ただ、経験や知見がないレベルでの提案が世の中を変える事に繋がる事例が沢山あるのを知っているので、その無理筋を詰む手を考えて行きたい。
先日、特定非営利活動法人の後見センター非常勤職員が時間外の遠方の市域の路上で精神に異常をきたし、長期精神病院へ入院加療してしまった。引き継ぎもなく、しかし成年後見人としての活動は止める事は許されずに他の職員に負担を強いてしまった。
その後、個人で受任していた成年後見もあったので、その対応を誰も引き継ぐ者はいないので、困った成年被後見人の関係者は当社に継続支援を要求して来た。その上、非常勤社員が退院して、その当社には関係無い自分が報酬を得るために、多分当社の名を語って受任した成年被後見人の関係資料を私宛に黙った送りつけて来た。
全く分からない方の資料を遅れば仕方がなくなんとかやってくれるだろうと思ったか、飛んでもない奴だ。その奴が、今度は一枚の便箋に自分勝手な言葉を羅列して無責任にも程がある。退院しても、何の挨拶もない。これまでの経過も分からずに、継続支援をしている職員に対して何も考えないのだろうか。
困ったのは、手元に小口現金がある筈の成年被後見人の支援経過も知らんふりで、今後損害賠償などをしない事を確約を要求して来た。多分、前の職場でそのような事があったのだろう。持病を隠して入職して来たのを知った。
一番困った病の持ち主を採用して、大きな問題をこれまでも引き起こして隠蔽を計ろうとしたり、私を騙して矢面に立たせようとしたりして、大変な問題を起こしていても黙って処理して来た。なんとも後味の悪い終わり方をした。
さて、11時からセミナーをオンラインにて受ける事になっていたが、そのアクセスURLが見つからない。色々とメールアドレスがあってそれぞれを探索したが残念ながらダメだった。諦めて、アドバイザーと参加しているサイトにアクセスして新たな質問や、協働して行こうと約束した事業者とのやりとりを見ようとしたが、これも見当たらず。
12時過ぎに、午後もオンラインにて業務なので三輪さんが鰻のおにぎりと美味しいおかずを作って持って来てくれた。
申し訳ないが、早く言った方が良いので、午後1時半から4時半までの埼玉県プロジェクトのオンライン参加は、朝URLが来て読んだら来週9日って書いてあった、なので今日というのは勘違いだと。申し訳ないです。


このブログへのコメントはmuragonユーザー限定です。