今日は新たな医師の懸念部位の診察
朝は、厳しい時間管理に急いだ。9時出発をお願いして、主治医のいる関西電力病院に向かった。しかしながら、指示された診察派3月から半年間毎月のように血液検査と尿検査を続けて、薬などの治療の甲斐なく改善が見られない腎臓に関わる数値3点が適切数値以内に入らない。その為に、病院としては放置出来ないので専門腎臓科医師の診察受診を提起されて、応じたので、今日の10時から診察となった。
初めて、地下や病院建物前など幾つかの駐車場は満車で駐車出来ずに、病院前で私だけ下車して三輪さんが駐車場へ入れるのをお願いした。私は、一人で大きな病院へ入って、受診手続きを行って待機場のコーナーに向かった。受付で、受付No.やIDを得て指示された医師の受診部屋前でソファに座る場所を探した。その前に自分で血圧測定や体温測定酸素濃度も測定された。やっと空いた隙間に来てくれた三輪さんと腰を下ろす。それから30分ほどして呼ばれて診察室に入って医師の説明を受けて、詳しく経過や生活歴両親の事など聴取されて、採血室に行くように指示された。
今日の予定ペーパーでは採決なしで、2週間前に摂取されたデータを元にお話しして終わりだったのだが、血液検査を終えてからデータを分析して結果を得て再度診察という流れになった。採血が予定されていなかったので、昨日は美味しい大きなケーキを頂いたのだが、諦めてまな板の鯉となって採血室に向かった。5つくらいのブースがあって、渡されていたNo.が呼ばれると中間席で待機してブースの担当採血業務のナースに呼ばれると席に着く。
採血の針が刺されて採血される訳だが、もう何人ものナースに採取されたのだが、その担当者によって技術がまちまちなので痛い時もあり全く感じない時もある。今日は、痛みが無かったのでよかった、と思ったが採血が終わってから止血の措置をする時の絆創膏のような物を貼るときに出血が結構多くて、気になった。最初のナースさんは、全く血を見る事が無かったほど、素晴らしい技術の持ち主だった。
終わってから、再び、腎臓内科診察室に行って30分ほど待機した。呼ばれて入室して説明を受けた。大きなトラブルはないのでお話しは短時間だったが、念を入れてもう少し突っ込んだ診断をしたいとの事で、来月に診断予定日を決められて、終わった。直ぐに受診料金を機械納付して、4階レストランに上がって昼食を頂いた。私は珍しく親子丼で、三輪さんはオムライスデミグラス掛けだった。やっと駐車場が空いていた地下4階まで降りて出庫した。
午後2時頃に事務所近く迄戻って、近くの千林商店街に向かった。徒歩で健康を維持したい一心で6400歩歩いで戻って来た。


このブログへのコメントはmuragonユーザー限定です。