行政書士から拡張業務へ

基本資格行政書士を活用して代書屋からの展開

土曜日、日曜日は休診にて、結論は月曜日2日に

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 早朝6時頃に看護師さんの診察があった。熱、血圧、血糖値だ。何も良好で安心する。課題の脳外科や心臓外科の外科医、頚動脈診察医の判断や今後の対応について結論を得たいと内心思っていたり、優しく検討して頂ける医師に事情を説明して対策を講じる必要がある事の実際を知りたかった。

 看護師さんが、次のチエックに来られた時に、色々と説明を受けて最後に不安な事は無いか聞かれた。その時に、実はと言って3月3日の東京から来られる国土交通省役員や外郭団体職員6人との市役所との意見交換の際に同席する様に指示されて入院など意識の片隅などに無かった時には3月3日の参加は可能と返事をしていた。それが、このザマだった。

 進んでいる事業を巻き戻すわけに行かないし、それどころか今後の事業の進め方について協業まで運びたかった思いを持って臨む姿勢でいた。その様な、心配事があって願わくば2日退院3日市役所にて出席したい強い思いが占めていた。当初、看護師さんの優しい思いを伝えて頂きこころ安らかになっていた。

 連日、大変な検査を続けて行うのはそんなに無いので、先生も早く答えを出そうと親身になって考えてくれていると言う事だった。続いて個室の部屋に来て頂いた心臓外科医は、丁寧にお話しして頂き、治療方針を示して退院の方向を示して頂いた。私の問題は、脳外科や頚動脈外科医も関わっていて判断の権利者といえど独断は出来ない。結論は、脳🧠のCT再検査後入院中の治療による効果判定で、退院の日程を決めて自宅復帰後の改善状態を判断して、脳や心臓、頚動脈手術の検討を行うことになりそうだ。

 なので、月曜日3月2日CT検査に静かに向かう姿勢を示す事だけが今求められる事だ。その向かう日に向けて、待つだけです。

 と、いう方向が決まったので、三輪さんが2時頃に来るので、報告ができるので一先ず安心です。そう思って待っていたが、眠ってしまった。戸を叩く音がして目が覚めたら三輪さんだった。ゆっくりと遅い昼食をしてもらって、持参した書類や郵便物など受け取って説明を受けた。長男が先日購入して来てくれたPCを出して、午前中に東京の長男から受けた説明をもとにネットから取得した私の事務所に設置してあるPCデータから受信していたメニューから必要なメールを取り出して、打ち合わせを行った。

 同時に、私の予測される沙汰説明した。安易に良い方向の話は交えず、厳しいと言って受け入れて頂き最良の検討を行った。暫くして、個室を出て近くの面会人との面談コーナーに移動して再び話をした。2時間後に守口市事務局に戻って、郵便局からの再配達受け取りをする為に待機してます、との事だった。

 夜遅くに、三輪さんから再配達レターを受け取れたとの連絡があって、封書の内容を確認して貰い、処置内容を指示して仕事は滞りなく終えた。

 今日は朝はどんよりに近い気候で、遠方にあべのハルカスがよく見えて、気持ちが良い風景を何度も見ていた。遠くの稜線も見えて視力回復に時間を得ていた。